苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億2000万人の

健康を守る木田ちャンです

私が子供達の運動能力を懸念して
立ち上げた

キッズフィットネスサークル

 

コロナ渦に置いて泣く泣く解散してしまいました

 

 

 

子供達は昔の環境と比べて
豊かな日常になり

からだを使わずして生活できるようになってしまったため

楽に生きられる様式に慣れてしまった

 

だから

本来の身体の機能は使われないまま

 

そのまま中学、高校とあがって専門スポーツに入った時
無理にからだを動かすから
怪我をしてしまい

メンタルも病んでしまう・・

 

バスケ部にトレーニング指導に行きましたが
ウォーミングアップの捉え方を
変えていかないと

指導者がちゃんと子供達の身体のことを把握しなしと
選手生命を縮めてしまう

子供の可能性を
伸ばせずに終わらせてしまう・・と言うことをひしひしと感じました

 

 

東胆振の地震が起きて
苫小牧の隣の町

厚真が被災した時

直ぐに子供達の避難所に行きました

自由を規制され
のびのびと生活できない
大人達のイライラを間近で感じている子供達は

みんなメンタルが崩壊寸前だった

協調性や自己表現などが
うまくできない

自立神経失調してしまう・・・

この時に
心と身体のつながりをとても感じました

 

きっと今のコロナはもっとひどい

学校で体育がなくなりました
オンラインで体育ですって・・

テレビでラジオ体操をオンラインの体育授業で
伝えているのをみました

 

オンラインで運動を伝えるのはいいけど
ちゃんと何をどう伝えるかが
把握できているだろうか・・・

以前、中学校の体育のダンス指導に行った時に
一時間の授業でエグザイルのライブDVDを観せる

という授業がありました

 

いやいやいや・・・

それ、体育❓笑

 

コロナで外に出られないのは仕方ない
もう、国がそう言っているのなら

できる範囲でできることをちゃんと伝えていかないといけない

体育、徳育、知育をオンラインでちゃんと伝えられるようにして
子供たちが輝ける未来に進めるようにしてあげたいです。

キッズのオンラインパーソナルやグループレッスンも
お伝えします。

是非、ご連絡ください。

 

 

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