苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億3000万人の

健康を守る木田ちゃんです。

 

人にはそれぞれ自分の好きなこと
嫌いなこと

好きなこと
苦手なこと

得意なこと

自信があること
自信がないこと

それぞれあると思います。

弱みはわざわざ出さなくてもいいんじゃないか・・・

と思うのですが、

何か起きてからだと怖いし
失敗したくないから

弱みを前面に出してしまいがち・・

 

わたしはこんなことできません

みたいな・・・。

 

自分はこれが苦手、これができない・・
そこばかりが自分を覆いつくすので
ネガティブパワーで自分を覆ってしまって

身動きが取れなくなります。

 

そしてそこができている人を
羨ましく感じ
出来ていない自分を下げすんでしまう・・

 

自分なんか・・・と。

 

せっかくいいところがあるのに
ホントはそんな自分をみとめているはずなのに

メンタルブロックがかかってしまう・・・。
それが歩むスピードを止めてしまったり

行動を起こさない原因になります。。
きっとね・・・

 

ならば
弱点はあえて出さずに
強みを前面に出してはどうでしょうか?

自分はこんなことができます
こんなことが好きです
こんな風に考えています!

 

と。

スキや得意を声に出したって、
文句言う人はいないと思う。
得意と言っているだけで
正解、とか上手い!と言ってるわけではない・・。

 

そうするときっと

そこに賛同するひとや
実はその部分を必要としていて
相手はそこが弱点だったから
相互的にカバーしあえる関係

になったりするんじゃないかと思うんです。

 

強みを持ち寄ると
その半面の弱みの部分は
違う方の強みによってカバーされ、

弱みではなく
もっと強いものになって

もしかしたら
そもそもの強みを凌駕するかもしれない

 

私は料理を作るのが好きです
食べるのは得意じゃない・・
あんまり大食いではない

だけど家族はたくさん食べます。
作りたいわけじゃない・・

 

そしたら
作りたい人と
食べたい人がタッグを組んだら

 

もう、これ、無敵!

 

何かを考えるのは得意
だけど広めるのは苦手

広めていくのは得意
開発するのは苦手・・

 

 

そしたら
開発を誰かに依頼し
広めていく人とタッグを組むと

一気に伝わる!

自分の生きてきた人生に誇りを持ち
自分が今何をしたいかを明確にし

私ができることはこんなことです。と

率先して手を上げると
それを必要としている人の

力になれる

一人て全部やろうとしなくたっていい

 

できる人ができることを楽しみながら
やればいい

うまくいかなかったら
また違うやり方を試してみたらいい

出来ないことに力をかけるのではなく
できることをもっと伸ばして
どんどん楽しい人生を進めばいい

 

楽しいことしていたら
ちょっとやそっとの苦難も
ワクワクソワソワしながら

乗り越えられるはずです(^^♪

 

じんせいはさ・・
楽しんだもん勝ち

だって自分の人生で、
あの人の人生じゃないから(*´▽`*)

 

 

 

シェアする