苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億3000万人の健康を守る

木田ちゃんです

 

スポーツをやっているお子さんを応援している

親御さん

 

その皆さんの悩みは尽きないです

 

スポーツ少年団での練習内容は

親が口を出せるものではないし

 

任せてしっかり指導してほしいもの

 

 

指導者側もちゃんとした知識がないと

大切な選手たちをケガさせたり、

能力を伸ばしきれないまま終わります

 

貴方のチームの選手のストレッチはあってますか?

試合前なのに、それでいいんですか?

 

終わった後、そんなすぐ帰っちゃってあとは自宅で

やりなさい‥それでいいんですか?

 

選手がここぞの時にうまくいかない・・

 

その原因は理解できていますか?

テクニックが全てではないことを見抜けていますか?

 

 

その子にあった指導ができていますか?

少年団の指導者はその競技の専門知識には長けていますが

 

人間そもそもの身体の使い方、

身体の身体能力の見極め・・

 

を把握するのは苦手な気がします

 

見抜けてもどう改善してどう伸ばしていいか・・

 

そこまではわからない方が多い

 

 

そしてそこにジレンマを感じる親御さんも多い

私は競技の技術はわかりませんが

 

身体の使い方の癖、機能は大体わかりそうなので

子供たちの能力を伸ばしたいなと思ったら

キッズアスリートパーソナルを受けに来てください

 

 

何かヒントが見つかるかもしれません・・

 

チーム内ではしれないことを教えてあげます。

 

そして、それ以外で親御さんがしてあげられること

 

 

それが食事管理です。

 

思春期、成長期の男子と女子は基本おんなじですが、

成長期は

 

基礎代謝+成長+運動消費

 

この三つが使われるカロリーになります

 

私もそうでしたが、

食べても食べてもお腹がすいて

すぐまた食べたくなる

 

ご飯も食べたのにまたおかわり

 

そして、おなかすいて、またおやつ

そんな繰り返しで特に女子は気付いたら

 

ちょっと太っちゃった・・・

 

そして、親御さんは子供が食べたいって言ったら

 

 

出しちゃう・・・(笑)

わかります・・。

うちも

14歳、12歳の息子がいます。

 

二人ともまあまあ食べます

が二人の食事は一回量があまり多くない

だけど、

こまめに食べます。

 

そして、食べる間食は

炭水化物が多いです。

 

あまりお菓子食べません

 

一回の食事量で吸収される栄養の量は

限界があります。

 

どんなにたくさん食べても全部がパワーになるわけではなく

吸収できないものは脂肪になってしまう

 

本来大人はベジタブルファースト

野菜を先に食べ、おなかをふくらませ、

炭水化物などの過剰摂取を抑えます

 

子供たちはベジタブルフィニッシュを推奨しています。

 

最後に野菜。

 

そしてちゃんとブドウ糖 炭水化物を摂取

一気にたくさん食べちゃうお子さんはもしかしたら

食べるスピードも速いかもしれません・・・

 

ゆっくり食べないと満腹中枢が満たされないまま

 

がんガン口に運ぶので

悪循環です・・(笑)

 

体重を落としたい子は、先に野菜

 

そうではなく身体を作りたい人は

野菜は最後

 

そして間食するなら

果糖 (お菓子や果物)ではなく

 

炭水化物

ブドウ糖がいいです

 

うちは冷凍の焼きおにぎりや餅などを常備しています。

 

お腹すいたらそれを子供たちは食べています。

食べるのがダメではなく、

何を選ぶかが大切です♪

キッズパーソナルを受けたい方は

kida0331@gmail.com

まで。

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