苫小牧市民17万人、北海道民560万人、日本国民1億3000万人の健康を守る木田ちゃんです。

 

からだワーク協会®のからだバー®は全国各地にマスタートレーナーがいます。

そして今回、からだジャンプ®のマスターとして同志がこれから誕生していきます。

 

何かを誰かに伝えたいとき、自分一人では伝わらないことを私は痛いほど感じています。

だから苫小牧に仲間を作りました。

 

弱い仲間ではなく、しっかりとした個々の強い仲間

一人でも活動し、ほかの仲間が活動するときにも協力し合える仲間

 

今、同志の存在がとてもありがたく、心強いです。信頼あってのものです。

 

からだバー®のマスター、そして私の役割でもあるKITの存在

みんな住む地域も違えば、活動スタイル、環境も違う、できること、やるべき役割、強みも違う

 

誰かが誰かをうらやましいと思うことは多々あります。自分にはない強みをうらやましく思うことは悪いことではないと思っています。

それを見て私も頑張ろうと思うから。

きっとみんな、それぞれを尊敬し、認め、自分にないものは吸収したいと思う、そして自分のほうがたけている場合はそこをサポートしあえる。

そして私は今、活動が全国の各地にからだバー®以外のレッスンでうかがわせていただく機会があります。

いろんなことを提供できるように私自身、一つに絞らずできるだけたくさん引き出しを持てるように頑張ると決めています。

いろんな地域に行った際にからだバー®やからだジャンプ®を提供し、良さを知っていただき、

それをきっかけにその地域に指導者を増やしたり、その地域で活動している同志たちにうまくバトンタッチができるように自分の立場を活用してもらいたい

 

それが私の役割と捉えています。

 

だって私は毎週、その地域にはいけませんから。。

 

種を各地に撒いてくる役割

 

 

と自分を捉えています。

まいた種の芽が出始めたら、あとはその地域の皆さんで広めて、より多くの方を健康にしていただきたい

だからたくさんの引き出しをもって、たくさんの活動ができるようにいろいろ取り組みます

 

例えば新しい地域にレストランをオープンさせたけど、まだなかなか人は来ない、

 

だけどそのすぐ近くに、有名なフランチャイズの例えばデニー〇みたいなのが来たとき、

お客さんがそっちに行き始めたのをきっかけに、レストランはただうらやましく思ったりするんじゃなく、ただ、文句言うだけじゃなく、

 

そのタイミングで頑張ってイベントしたり、なんかアピールしたりしたらいい

 

何か一つのことに仲間が取り組むとき、

誰のための何のためのその取り組みなのか・・・

 

そして個々を認め、仲間を信頼し、活用しあうということがどれだけ大切か・・と感じています

 

ジャンプ®も今回、全国各地に広まる予定

 

その時、仲間の活動を応援しもみんなで高めあい、みんなで励ましあい動いていきたい

それは、お客様のための、自分のためのではなく、

 

お客様のための取り組みだから・・・。

 

仲間に感謝、、、、、。です。

 

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