苫小牧市民17万人、北海道民550万人、日本国民1億3000万人の健康を守る木田ちゃんです。

フィットネスインストラクタ―とゆうお仕事の幅を最近ものすごく広く感じ

捉え方が広がり、役目、役割を深く感じるようになってきました。

 

フリーになってすぐの時は気づけなかった・・・自分のできる可能性。重要性・・・

そしてからだを使うとゆうこと、使えるとゆうことが当たり前ではなく、
からだと心が繋がり、またからだから脳への繋がりでその人の生き方、、可能性、人生が決まる・・。

 

スタジオの中で、またはイベントでレッスンを精一杯提供している自分と、

そこに至る前の段階で、自分たちが実は求められていること・・・そこに気づくのに、少し時間がかかってしまいました。

いや・・・・もしかしたら、私は早く気づけた方なのかもしれない。。。

フィットネス人口100%の取り組みは3%(フィットネスクラブ利用者)に向けて発信しているだけでは、日本国民1億3000万人の健康を守ると公言している私の行動とはかみ合わないのかもしれない・・・。

激しく楽しく、からだの機能を最大限に使うレッスンをこれからも提供しながら、そことは真逆の使うべきカラダの使い方をしっかり伝え、その方の日常を豊かにする手助けをすること

 

今はこの二つが私の中でのやるべきこと・・・と、捉えています。

数年前までは、激しく、楽しく動くことへの意識しかなかった・・・。3%へ向けての意識しか持っていませんでした。

そう考えると学ぶこと、見ること、聞くこと、そして伝えること、動くべきこと、がまだまだ足りないことに気づく。。。

日々が発見、そして、学びであります。。。そんな環境が次々来る・・・それはそこにアンテナを張れているからかもしれない。アンテナをいっぱい張りたい・・。

より多くの方を救いたい・・健康でいてほしい・・・多くの方が自分らしく生き抜いてほしい。

 

そこに自分の人生を注ぎたい。

からだワーク協会®との出会いが自分の概念を変えてくれました。

本質を知る。その方の持つ健康能力を高める。知る場、学ぶ場、そして私も伝えたいという思いをカタチにする。

 

そして尊敬すべきある方のセミナーで聞いた、

自分以外の人でも未来永劫にそれが進化しながら続いていくもの。。。

 

それが本物

評価される個性やこだわり、自分にしかできないもの・・・を貫いていく時期も必要でしたが、そこだけでは広がらないということに気づけた・・

もう一度原点に返りながら、誰かのために精一杯生きたいです。。。

誰かのために生きられることが

自分のため、、自分のいきる喜び、、、。

 

 

 

 

 

 

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