おはようございます

苫小牧市民17万人、北海道民540万人、日本国民1億3000万人の健康を守る木田ちゃんです

毎週末、地方へ行かせていただくのは、、

 

地元苫小牧での自分の在り方、そして週末での地方の在り方を分けて考えているからできます。

分けて考えているけど、ベクトルは一緒です。

そのパワーの源は・・・

 

それは・・・

 

 

だだ、ただひたすらに命の大切を感じているからです。

ほんとです。

それは自分の命・・そして家族の命、大切な皆さんの命・・・

 

人の死は急に訪れる・・

命には限りがある・・

 

命があることは奇跡に近く、生きながら誰かと出会い、何かを伝え、何かが生まれることは奇跡に近い。。

私は昔死にかけてます

この話はよくしてます。。。

 

そして自分で命を絶ちたいと思ったこともあります・・・なんて、なんていけないことを・・・・・

 

 

今でもたまに、苦しんだり、つらくて、すべてを投げ出したくなる時はたまにある

たぶんみんなにある

逃げちゃいけない・・

 

回避するというルートが見つかるなら、それもアリだと思うけど

逃げると、きっと二倍になってまた何かが押し寄せる

 

立ち向かうことで学習し、立ち向かうことで大きく強くなれる

 

立ち向かうことで、誰かを助けることができ、

 

立ち向かうことで自分を守ることもできてくる

 

すごい大変。。。すごい大変・・・・

 

だけど向き合わなきゃ

 

 

向き合えずに。。急に命を亡くしたみなさんのぶんも
いきたい。

  自分がこの世に、いる意味、できること、

活かされる理由、活かしていく方法
人が人を想うとゆうこと。
いま私たちが生きているこの時間は、

誰かがいきたかった時間
ボランティアで南三陸にまた、仮設住宅支援活動に伺います。。

命の大切さ、、生きるとは、、生かされるとは、、、を確認しに。。

 

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