苫小牧市民17万人の健康を守る木田ちゃんです

フィットネスにはいろいろな定義があると思っています。

fitnessとは

適合性、適応性・・・ふさわしいこと

健康な状態であること

良好である

健康

 

という意味。運動と書いてあるものもあるけど・・・良好な状態を保つための手段として、運動があったり、食事があったり、会話があったり、・・・。

私たちフィットネスインストラクターと語っている以上はその方にあった良好な状態を見つけ出し、それを提供していく・・

運動指導者ならば運動を指導する。

運動指導も手段の一つ。

私は今運動だけでなく、食べる、休む、見る聞く、話す・・・そんなこともその方にとって必要ならばお手伝いしたい・・そう思っていてフィットネスインストラクターと名乗っています。完ぺきとは言えませが努力していきたい。

対象は一般成人に限らない

 

子供たち、赤ちゃん、ご高齢の方・・・

 

 

 

大阪にもうれしいことに木田先生を待っていてくれる子供たちが増えてきました。

ナッシーの子供たちはサンタさんに、クリスマスプレゼントで木田ちゃんをくださいってお願いするって( ^ω^)うれしいっ♡子供たちは運動したいはず・・・

生活習慣から姿勢は崩れ、体系は変化していくけど、本当はまだたくさんからだを動かしたいはず

動くためにからだはできている

そうゆう構造になっている

私自身の子供時代、そして私も子供たち、苫小牧のキッズたち・・・学校訪問させてもらうときに出会う子供たち・・・

いろいろ見てきて感じることいっぱいある

できることとできないことがあるけど、伝えられる場ではしっかり伝えたい

関西には同志がいます。

苫小牧に来てくれた仲間。幅広い視野で物事を捉え、大きな愛で包んでくれる人たち

 

交友仲間が全国各地に増えていったら、運動ができる人ももっと増えるんじゃないか・・・健康になれる人がもっと増えるんじゃないかと思う。

私たちは激しいエアロビクスもするし、コンディショニングします。

こだわらないというこだわりがあります。

それは手段にしかすぎないから。

 

広い視野、価値観で物事を考えられるようになました。だから対象者増えました、

もっともっと活動していきます。

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