おはようごさいます

苫小牧市民17万人の関節と健康を守りながら、日本中の健康寿命を延ばす

 

木田ちゃんです

どんだけ、でかいこと言い続けられるか試してます笑

さて、先日、苫小牧民報者様の取材を受けまして、現代のキッズ、ジュニア世代における身体能力と生活環境のつながり・・・そしてスポーツ指導者はそこを踏まえてどのように子供たちの能力を引き出す指導をするべきか・・・必要な知識は何か?

 

というのをあつくあつく,アッぐるしいくらいにかなり前のめりで熱弁しました。

私がフリーになった時からお世話になっている記者さんで、行政のお仕事や教育団体のお仕事、企業様のお仕事の際によく取材してくださいます。

だから私の仕事・・・というかこのフィットネスインストラクターとして活動している意味や思いを第三者として聞いて見て、文章にしてくれているので

少し話すだけで、理解してくれます。

いつもこの記者さんに,傾聴スキルを学びます。聴くということ・・・聴いてみんなに伝わるように言語化することのプロです。

言語化されたものを私がさらに具現化します

だからとりあえず、何か思いついたり、想いを形にしたいときは、すぐに取材していただくように連絡しちゃいます・・・。苫小牧はまだまた゛新聞が主流☆

うちの息子たちがまさにキッズジュニアアスリート世代です。

 

そして現代特有の姿勢の悪さも多少あります。腰部の硬さ、ハムストリングスの硬さ、

股関節内旋・・・。せっかくスタミナあっても、やる気あっても、技術あっても、体を使いこなせていない・・・もったいない

昨日レッスンの合間に息子12歳の体を少し調整しました。

よしきビフォーアフター

自分の子供ですが、やらせでもなんでもなく・・・

本人曰く、なんかすっと立っていておなかに力が入りやすくて背が伸びた感じがする

 

とのことですどう考えても左側より、右側のアフターのほうがいいことは一目瞭然です

ではなぜ左のような状態が生まれたか・・・

どこをどうしたら右のようになるのか・・・

サッカーにつなぐにはどう動かすべきか・・・そこまで考えながら、本人がそれを感じながらアプローチしていきます。

私もパーソナルトレーニングの知識、感覚があまりなかったころはすぐに病院でした。

でも改善の仕方を知った今なら、常にきれいにはまだ自身で保てませんが、痛みが出始めそな時にどこをどう意識、またはリリースすればいいか、がわかります。

昔は子供が整体なんて・・・治療院なんて・・・パーソナルトレーニングなんて・・

 

と思いましたが、

時代は変わったんですね。

もちろんそこをカバーできる知識が全員にあればいいですけど、ふつうはないです。笑

だから8/26金曜日、19:00からのぞみコミセンに来てほしいんです。

知識がなくてもいいんです。

私だって最初はなかったし、今もまだまだ知らないことだらけ。

残念なのは知らないままで伝え続けること。

これは非常にもったいないです。

 

ただで仕入れられる知識があるなら、仕入れましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シェアする